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2023年03月16日

東京、山形、新潟、愛媛等でインフルエンザ患者報告数増加、北海道、佐賀、新潟でRSウイルス感染症が増加

【東京のインフルエンザ患者報告数が増加 – 第10週、21保健所管内で前週を上回る】
東京都のインフルエンザ患者報告数が増加したことが15日、感染症発生動向調査の週報(第10週、WEB版)で分かった。都内の全31保健所管内のうち、21保健所管内で前週の患者報告数を上回った。

6日から12日までの1週間(第10週)の定点医療機関当たりの患者報告数は前週比約25.7%増の10.48人。保健所管内別で見ると、八王子市が18.28人で最も多く、以下は、多摩立川(17.24人)、練馬区(16.1人)、西多摩(15.21人)、北区(14.36人)、中野区(14.30人)、荒川区(14.29人)、板橋区(13.63人)などの順だった。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/e362ecb11e8bd7bb945292a4a008e4af9f9f7480

【山形県内インフルエンザ患者 4週連続増加】
山形県内のインフルエンザ患者が4週連続で増加しています。

県衛生研究所によりますと、今月12日までの1週間で小児科定点医療機関から報告されたインフルエンザ患者数は735人で、4週連続の増加となっています。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/8c4d2cbab14bcdb3798747fe9e84dd60daad6fdd

【愛媛県でインフルエンザ流行続く 四国中央・西条・今治保健所管内は注意報レベル】
愛媛県によりますと、3月12日までの1週間に県内61の定点医療機関から報告のあったインフルエンザの患者数は、565人と、前の週と比べ135人増加しました。 県内の定点医療機関1か所あたりの患者数は9.3人と前の週の7.0人を上回りました。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/23f164584cce3553d91d588c01788071e9b25e42

【インフルエンザの患者増加 小中学校では学年・学級閉鎖も 新潟県】
1月から2月ごろに流行するインフルエンザが、先月下旬から再び患者数が増えています。小中学校では、学級閉鎖や学年閉鎖になっているところもあります。県によりますと、先月27日から今月5日までの1週間、上越市と妙高市ではインフルエンザの患者数が1医療機関当たり20.3人となり、県平均9.8人の2倍以上になっています。上越市栄町にある塚田こども医院では、先月中旬ごろからインフルエンザの患者数が増えはじめ、13日(月)から15日(水)昼前までに、58人がインフルエンザと診断されました。その多くがA型です。

参考サイト:https://article.yahoo.co.jp/detail/9706b632c1d58c6ab7dde74947f9d7ff2b97dac6

【インフルエンザ 盛岡市の保育園が施設閉鎖 岩手 15日発表】
盛岡市は15日、市内の保育園1か所でインフルエンザによる閉鎖措置がとられたと発表しました。閉鎖措置がとられたのは、岩手医科大学附属病院なかよし保育園です。22人の園児のうち12人がインフルエンザにり患したため、14日から16日まで施設閉鎖となりました。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/81100e45da25bc513ff4ea5ddbf8122812c16c1c

【インフルエンザ感染状況 依然“注意報レベル”続く 県は感染対策徹底を呼びかけ 大分】
15日、大分県内のインフルエンザの最新の患者数が発表されました。県によりますと、3月6日から12日までの1週間の患者数は県内58医療機関の平均で16.19人でした。前の週と比べて1.16人多く、依然として注意報レベルが続いています。保健所別でみると大分市と南部、そして北部で前の週より患者数が増えています。 最も多い大分市は警報基準の30人を上回っています。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/2175952f29832103a2a2c689e1289c917ae75e9f

【回収されたカラスの死骸から鳥インフル検出、青森県、秋田県】
五所川原市で回収されたカラスの死骸から高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出されました。青森県などが周辺で異常がないか確認を進めています。このため環境省は死骸が回収された地点を中心に半径10キロ圏内を野鳥監視重点区域に指定しました。青森県は野鳥の死骸を見つけた場合は素手で触らず県や市町村に連絡するよう呼びかけています。

大仙市で回収されたカラスの死骸の簡易検査で鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が確認されました。今後、致死率が高い「高病原性」かどうかの詳しい検査が行われます。野鳥の確認は今シーズン県内では3例目です。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/bc108c895a7adef54b0d9e3ad872e109d9a78fc2
参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/0208db229c501e7017cea1fa6fda09a2c0258cdb

【RSウイルス感染症が増加 乳幼児は急激に症状が悪化することも】
国立感染症研究所の感染症発生動向調査週報2023年9週(2/27〜3/5)によると、RSウイルス感染症の患者の定点あたりの報告数は0.34。前週よりも0.03ポイント増加しました。都道府県別では、北海道の1.73をはじめ、佐賀、新潟で1を超えています。

RSウイルス感染症は、RSウイルスの感染による呼吸器の感染症です。RSウイルスは日本を含め世界中に分布しています。何度も感染と発病を繰り返しますが、生後1歳までに半数以上が、2歳までにほぼ100%の子どもがRSウイルスに感染するとされています。

初めて感染する乳幼児では、約7割は鼻汁など上気道炎症状のみで数日のうちに軽快するものの、約3割では咳が悪化し、喘鳴、呼吸困難などの症状が現れます。特に乳児期早期(生後数週間〜数か月間)にRSウイルスに初感染した場合は、細気管支炎、肺炎といった重篤な症状を引き起こすことがあります。

参考サイト:https://news.yahoo.co.jp/articles/607adbbd78a1b5049568d0f05731388da60d9854

【新規感染者、死亡者、重症者情報】※2023年3月15日17時10分の情報を元に記載しております。各自治体や報道される時間によって数値が変動します。予めご了承下さい。

厚生労働省によりますと、15日に発表した国内の新たな感染者は空港の検疫などを含め9552人となっています。

また、国内で亡くなった人は合わせて61人、累計で7万3334人となっています。

また、新型コロナウイルスへの感染が確認された人で人工呼吸器やECMOをつけたり、集中治療室などで治療を受けたりしている重症者は、15日時点で119人となっています。重症者の数は14日と比べて4人増えました。

参考サイト:https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230315/k10014009031000.html

◆基本的な感染症対策を
政府は全数把握を見直し、報告の簡略化を決定しました。
正確な数字が把握されず、感染者数が減少したように報道され、人々の感染症対策が疎かになる事が予想されます。
また、厚生労働省の発表でもわかるように、高齢者施設、医療機関、学校などの教育施設、児童福祉施設、障害者福祉施設、企業、等のクラスターが多く発表されています。このような施設や会社ではより一層強い感染症対策が必須と言えます。
今一度、感染症対策を徹底しましょう。
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特に、専門家も警鐘を鳴らす「学校」「高齢者施設」等の除菌・抗菌・ウイルス除去・抗ウイルス対策もご相談ください。

あなたやあなたの大切な人の為に、感染症対策はバクタクリーンプロショップにお任せください。

◆賃貸物件の入退去時の除菌・抗菌・ウイルス除去・抗ウイルス対策はバクタクリーンプロショップにご相談ください。
不特定の方が入退去する賃貸物件において、現在では除菌・抗菌・ウイルス除去・抗ウイルス対策は必須です。
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◆バクタクリーンプロショップが使用する「ウルトラミストハーバル+BC」は第三機関による製品機能検査において緑膿菌、黄色ブドウ球菌、大腸菌(O-157)の除菌、インフルエンザウイルス、Covid-19(新型コロナウイルスSARS-CoV-2)の不活化が確認されています。



◆鳥インフルエンザとインフルエンザ、新型インフルエンザ
インフルエンザウイルスには、大きく分けて、A、B、Cの 3 つの型(「属」といいます)があります。A型インフルエンザウイルスは、ヒトや鳥、豚などの動物が感染し、B型とC型のインフルエンザウイルスは、ヒトだけが感染するといわれています。

参考サイト:https://www.city.kawasaki.jp/350/cmsfiles/contents/0000032/32892/infuluenzachigai.pdf
参考サイト:https://www.vetmed.hokudai.ac.jp/organization/microbiol/fluknowledgebase.html

※畜産農家様等からの問合せが増えております。お気軽にお問い合わせ下さい。

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